遠日点

#1342

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  1. 2016/09/27(火) 19:57:51|
  2. 天体・空
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#1340

彩雲って言うんでしょうか、プチ彩雲ですね

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  1. 2016/09/21(水) 22:41:54|
  2. 天体・空
  3. | コメント:0

皆既月食

今夜の皆既月食はよく晴れてきれいに見えました
大きな画像を貼ってあるので、拡大して月食の進行をご覧ください

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Canon EOS5DⅢ EF35mm F1.4L USM →f/5.6 ISO100・800
Lightroom4.4 PhotoshopElements11 比較明合成

皆既中の赤銅色の月は本当に印象的
双眼鏡で見ると赤い満月のすぐ隣にたくさんの星々が見える
(通常の満月なら眩しすぎて星々は見えない)
ほんとに宇宙空間に月が浮かんでるように見えるのは皆既中だけかもしれない

今回はほんとに全行程楽しめました
  1. 2014/10/09(木) 00:28:37|
  2. 天体・空
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琵琶湖と夜明け -4-

日出した太陽がもう一度雲に入って、また光線を出す

y803c_5DT6616.jpg

電車のシルエット、うまくいきました

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対岸の湖面は モヤってるような

y803c_5DT6612.jpg

このあたりで今回はお開き
次はアイソンお目にかかりたいなぁ

  1. 2013/11/27(水) 21:12:18|
  2. 天体・空
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琵琶湖と夜明け -3-

出たよ!

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日出と日没の写真って、区別つきます?
撮ってる方は時間軸がある中で「昇った」とか「沈んだ」とか思いながら撮るので、後で見てもその記憶とともに見るから自然と区別してるんだろうけど、ただ見るだけの方って言われなきゃ分かんないよねぇ…

日出と日没の違いがわかるような写真撮れたらすごいね
  1. 2013/11/26(火) 19:46:58|
  2. 天体・空
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琵琶湖と夜明け -2-

日の出が近づく
湖面には雲が影を落として、部分的に白くなったり青くなったり、赤や黄になったり

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太陽はすぐそこに
光芒がすごい

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  1. 2013/11/25(月) 20:46:30|
  2. 天体・空
  3. | コメント:0

琵琶湖と夜明け -1-

まぁ、アイソンが見れなかったからといって、それだけでは終わらない
…負け惜しみ写真なのか?

電車が動き始める
なんとikeさんはこの後仕事に行くというが、ちょうどこの対岸だぞ
お決まりの 「泳いでいくか?」 とか 「その電車乗る?」 が飛び出す

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超広角で東天を丸取り
アイソンの出る方角、こんな感じだったんだよね

y803c_5DT6564.jpg

空と雲が染まり、琵琶湖が反射して、
yさんがいれてくれたコーヒーで暖まりながら日の出を待つ
yさんはバーナーで直接あったまっていたが…

y803c_5DT6571.jpg

  1. 2013/11/24(日) 08:10:40|
  2. 天体・空
  3. | コメント:2

アイソン見えず

夜中に、yさん、ikeさんと合流して、アイソン彗星を撮りに湖西へ
でも、雲に隠されて見えず
まぁ、yさんとは2年くらいぶりだし、寒くて真っ暗な田んぼの中でわーわーしゃべるのも非日常で楽しかった
たぬきが横を歩いていったりね

東の低空が晴れていたのは出現1時間くらい前

y803c_5DT6530.jpg

夜が明けていくのもきれいだったので、日の出までの写真は結構撮った

y803c_5DT6550.jpg

アイソンはまた来月、近日点通過後にも挑戦したいな
  1. 2013/11/23(土) 13:53:04|
  2. 天体・空
  3. | コメント:0

いざよい

「ためらう」という意味らしい  十五夜より少し遅れて昇るからだと
今年は十六夜も満月っぽい?

y803c_5DT6096b.jpg

200mmで撮って切り出し
縁のあたりのボコボコが写った

さて次は、…もちろん合成

y803c_5DT6094b.jpg

月に合わせた露出と、川面に合わせた露出で撮って合成、あとは色調整、部分補正などなど
まぁ、見た感じに近くはなったかナ…
  1. 2013/09/20(金) 21:58:51|
  2. 天体・空
  3. | コメント:2

ペルセ群

流星写真と星野写真は、撮り方に反対の要素があるので、両方きれいに撮るのは難しい

流星はスピードが速いので、明るいレンズを開放にして高感度で写しとめたい
しかもその条件で長時間露出すると画面は真っ白に飛んでしまうので短い露出にしなくてはならない

星野写真は収差による星像のゆがみや高感度ノイズを軽減するため、少々絞り込んで感度は低めで撮りたい
そして星雲なども写るよう、光害に埋もれない程度の露出はかけたい

y803c_5DT5803cut.jpg
Canon EOS5DⅢ Sigma 50mm F1.4 EX DG HSM
星野:F4.0 ISO800 824sec(5pic.) 加算平均合成
流星:F1.4 ISO1600 10sec 比較明合成
StellaImage7 PhotoshopElements11 約25%切出

そこで、どうせコンポジット写真を作るのなら、星野用の設定で数枚撮り、それと同じフレーミングで流星用の設定でばんばん撮りまくって写り込んだカットだけをコンポジットすればどうかと

いい方法だと思ったが、誤算は流星が1つしか写ってなくてしかも非常に薄かったこと
このカットではやや左上にうっすら1個のペルセ群流星が写っている
このテストは次の流星群に持ち越しだな…
  1. 2013/08/16(金) 16:44:50|
  2. 天体・空
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